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オープンカー

誰が作ったのか砂浜のオープンカー。こんなので波打ち際を走ったら楽しそう。 どうもカメラの調子が悪くてピントが全然合ってないのが残念。

カオス

餌を必死に取ろうとするユリカモメたちの鳴き声はお猿さんのようでした。

花ひらく

山元町の空にはためく、たくさんの黄色いハンカチ。一枚一枚に復興を願うメッセージが書かれています。 放射状に広がる黄色いハンカチは、青空に大きな花が咲いているようでした。

6年目の海

よいしょ。よいしょ。お父さんと一緒に船を引く子どもたち。 何気ない日常が嬉しく感じた今日でした。

雨の日

雨の舗道に咲いた一輪の花。

梅の季節

榴岡天満宮の早咲きの梅が見頃を迎えました。 去年は暖冬で1月頃からかなり咲いたので、それと比べると少し遅かったようです。 桜と違って梅を撮るの実は苦手です。難しい…。 榴岡天満宮は合格祈願の神社として有名。この日も願掛けをする親子がいました。 …

冬の休日

広瀬川の河畔へは夏よりも冬に行きたくなります。 何故ならユリカモメに会えるから。 そんなかわいいユリカモメに餌をあげていたおじさん。 空から餌を狙うトンビ。 この場所から見る宮沢橋と広瀬川の風景が好きです。 思い思いに過ごす広瀬川河畔の休日。

タイムリミット

少しわかりづらいと思うのですが写真中央に見える大きな木は、道路拡幅工事で伐採されることが決まっている民家の一本桜です。工事は民家の直ぐそこまで進み、いよいよこの景色も見られなくなるかもと思い撮影しました。 2012年の満開の桜。 あとどれくらい…

どんと祭

今年も大崎八幡宮のどんと祭へ行ってきました。 参道を進む裸参りの方たち。手に鐘と提灯を持ち、口には「含み紙」を挟んで私語を慎みます。この時の気温は−4℃ほど。厚着をしている私達でも辛かったのに、裸参りの人たちはどれほどだったのか。 拝殿に着い…

雪の参道

どんと祭を明後日に控えた大崎八幡宮。雪の朝。 14日には参道は人で埋め尽くされます。初詣よりも人出があるとか。 御神火が焚かれる場所には、正月飾りなどがうず高く積まれいていました。 だるまさん、お疲れさま。 甘酒で一休み。 最後は明後日また来ま…

Happy New Year!

今年もよろしくお願いします。 皆さまにとって素敵な一年でありますように。

年の瀬

皆さま良いお年を。

灯り

塩竈の老舗お茶屋さんの通用口に掛かっていた素敵なランプシェード。 新しい発見があって、夜の散歩もまた楽しいものですね。

光の樹

今年もSENDAI光のページェントが始まりました。

じっと

ご主人まだかなあ。

明暗

仙台の秋風景。 仙台東照宮の随身門とイチョウの木。

鳴子峡

10月の末ころに行ってきた鳴子峡の写真です。 時期は同じなのに去年よりも色づきが遅く、緑の葉も結構ありました。 帰り道に一枚目の写真にある橋を通ると、すごい人と三脚の数。橋の向こうを見るとちょうど電車が通り過ぎるところでした。何年も通っている…

チューイー

自衛隊のイベントで出会ったチューバッカ。 2mちかくあるのかな。すごい背が高かくてとにかく目立ってました。 マニュアルのレンズでピント合わせにばかりに気を取られ、足が切れていたのに気づかなかったのが残念です。

ゆるいキャラ

日曜日は地元自衛隊のイベントへ行って戦車やら色々と撮ってきたのですが、その中で私的に一番満足した写真がこれ。 絶妙なゆるさの着ぐるみ二匹。かわいいなあ。こういうの大好き。

あじさい寺

紫陽花が咲いていた頃の資福寺参道。 山門から。額縁に入った紫陽花。

ジャズフェス

正式名称は定禅寺ストリートジャズフェスティバル。今年で26回目。2日間で760団体、70万人が訪れる大きなお祭りです。 今年のテーマは「音楽食堂」ということで、音楽とビールをたっぷり堪能してきました。

清流へ

8月に仙台市内にある二口峡谷へ行った時の写真。 夏になると、ここへ行って涼むのが恒例です。 買ったばかりのカメラを水没させないように気を使いながら、川遊びしてきました。

霞む街

ある日の仙台。

広瀬川

過去写真から2012年、夏頃の広瀬川河畔。 今月から宮城・山形県民熱愛の芋煮会シーズンが始まるので、ここもすごい人だらけになります。 それにしてもすごいゴースト。

浜辺

石巻、渡波海水浴場。 水遊びをする子どもたちに負けじとウミネコも夏を楽しんでるような。そんな穏やかだった7月の海。 今日であの日から2000日。 海沿いの町へ訪れるたび少しづつ変化があって、ゆっくりでも復興は進んでいるのを感じます。 自分にできるこ…

続・バラのある風景

6月にエントリーした農業園芸センターのバラ写真のフィルム編。 見返してみるとデジタルで撮った方は窮屈に見えて、こっちのほうがしっくりときていい感じかな。 同じ被写体でも道具が違うと全然雰囲気が変わるから面白いなって思います。 pon-ko.hatenablog…

休日の海

5月末ころの仙台港向洋海浜公園。 サーフィンする人や波打ち際で遊ぶ人たち。それをらを撮る私。思い思いそれぞれの休日。

小さな夏

七夕まつりで毎年楽しみにしている手芸屋さんの小さな吹き流し。 全長は25センチほどで、付いている折り鶴は1センチくらいしかないんですよ。 その細やかな作りに、写真を撮る人が絶えない人気ぶりでした。

七夕まつり

お祭りが終わってから10日近くも経ってからあれなんですが、七夕まつりの写真です。 人と吹き流しでアーケードの向こう側が見えない風景も七夕まつりの時だけ。お祭りが終わった次の日は寂しく感じてしまいます。 この人混みと吹き流しを掻き分けて進むのが…

菖蒲田浜

東北地方に梅雨明け宣言が出た今日、ちょうどいいタイミングで菖蒲田海水浴場が6年振りの海開きをしました。 震災後、仙台港から流出したコンテナが幾つも漂着した浜辺を見てから5年。長かったような、でもあっという間だったような気もします。今年は10…

緑の絨毯

稲が空に向かってシャキッと背伸び。田舎の夏風景っていいなあ。

横丁の夏

昭和風情が残る壱弐参横丁に小さな吹き流しが飾られていました。 来週から東北の夏祭りが一斉に始まって、お盆が来て、あっという間に秋になってしまうから、そろそろ梅雨明けしてよね。ほんと。

湿る朝

大崎八幡宮参道の朝風景。

青の世界

好奇心旺盛なイロワケイルカと、イルカの気を引こうとする人たち。ここの水槽前はアクションがあって写真を撮るのが面白い。

バラのある風景

仙台市農業園芸センターのバラ園での一枚。バラまつりの最終日近くだったので枯れてるバラが多かったものの、普段バラを撮る機会がない私は、それでも十分楽しむことができました。 写真に写っている彫刻がある丘の向こうは太平洋で、津波で倒れなかった防潮…

響く

青葉まつりでの一コマ。 仙台木遣り唄を歌うおじさまたちがかっこ良かった。

ゆりあげ

3月の閖上・日和山 震災後に日和山の頂上に植えられた「閖上桜」が大木になったころ、町はどういう姿で復興しているだろう。

新緑

ケヤキの若葉が輝く5月初めの定禅寺通り。

記憶

今年の3月11日に撮影した蒲生干潟。 未だ残る流された松に、あの日を忘れるなと言われているような気がした。

仙台

仙台の街が一望できるお気に入りの場所。今年もまた同じ場所、同じ構図で。

霧雨の朝

朝の神社の静けさや空気感が好き。

春色のみち

白石川堤の一目千本桜。川沿い8kmにわたって続く春色のみち。

さくら通り

文化町の桜並木。日常の中にある桜風景。 昭和3年に町内会の方が町の誕生を記念して、七郷堀の分流、鞍配堀に沿って約40本のソメイヨシノを植樹したそうです。文化町は関東大震災の被災者のために造られた町で、当時の人たちも癒やしを求めていたのかもしれ…

ありがとう

道路拡幅工事のために切られる予定の民家の一本桜。 以前の記事にも書いたのですが、昭和38年に娘さんの幼稚園入園を記念して植えられた桜で、ステッキ位の苗木を養種園からスバル360に載せて運んできたのだそうです。それから50年以上経ち、花が咲くと誰…

坂道

学生時代にスクーターで何度も通った坂道へ久しぶりに行ってみた。車で近くを通り過ぎることはあっても、この場所へ来るのは何年ぶりになるのか。青春の景色。あの頃を思い出して懐かしい気持ちになった。 この場所は映画のロケにも何度か使われていて、鈴木…

続、海の青・空の青

毎回、南三陸へ行くと国道沿いの駐車スペースに車を止めて志津川湾を撮ってる。しかも毎回同じような構図で。ここから見る海と空が好きだから、次もそうすると思う。

どんと祭

予備校に置かれていただるまさんだろうか。大きなだるまさん。御利益あったかな。 今年は小さなだるまさんを一つ買ってきた。昨年はあまりいい年ではなかったので、今年は良い一年になるといいなあ。

窓の中のページェント

良いお年を。

伊豆沼の朝

夜明けとともに一斉に飛び立つ何万羽ものマガンの群れ。感動! 飛び立つ瞬間の重低音や、白鳥が頭の上を通り過ぎるときに聞こえる羽音もよかった。寒さに耐えて夜明けを待ったかいがある絶景でした。 今週のお題「今年見に行ってよかったもの」

スタート

仙台市内の2本目の地下鉄、東西線が開業しました。途中震災もあって工事が中断した事もあったのに予定通り開業できて良かったです。工事が始まった9年前はあまりに先のことでピンとこなかったのに、いざ開業しみるとあっという間の9年間だったような気がしま…